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DEVSQ関数


偏差の平方和を求める



=DEVSQ(数値1[,数値2,・・・])
下矢印
標本の平均値に対する各データの偏差の平方和を求めます。


引数 種類 内容
@数値1 数値 偏差の平方和を求める数値を指定する。 引数は1〜255個まで指定できる。 引数をカンマ(,)で区切って指定する代わりに、単一配列や、配列へ参照を引数として使用することも可能。

注目
エラー値または数値に変換できない文字列を指定すると、エラーになります。